シカ対策にロボット応用 大船渡で被害状況調査
ソース:東海新報
卒業研究としてシカ被害対策ロボットの開発を構想している一関工業高等専門学校(丹野浩一校長)の学生が十三日午後、研究活動の一環として県大船渡地方振興局を訪れ、気仙地域のシカ被害状況などを聞き取り調査した。振興局農林部の担当者とともに市内の被害地にも足を ...
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2008年05月15日
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